Monthly Archives: 6月 2013

梅棹忠夫先生の息子は陶芸家だった

自分が敬愛して止まない梅棹忠夫先生の息子さんが陶芸家だった。「情報の文明学」とか「文明の生態史観」とか、日本におけるアルビントフラーというより、アルビントフラーなんかより20年くらい先に、未来を予測していた人。 あんな父… Continue reading

Category CERAMIC ART